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このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。

この作品はオリジナルキャラクターを含みます。

作者「安価でけいとん!コンビと遊ぶ」

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  1. 1 : : 2015/07/25(土) 08:29:27
    おはこんばんちわ。作者咲紗です。
    今回はけいとん!コンビと遊びます。
    前回同様、今回の安価スレ、ちょっと変則的です。

    ・文才がないです。
    ・誤字脱字は気にしないで下さい。
    ・相変わらずキャラが分からないです。
    ・オリジナルが出ます。
    ・更新遅いです。
    安価のルール
    ・連投は、前レスから三時間以上経っても次が来なければ可能とします。名無しさんはトリップをつけてください。
    ・極度のグロテスクな表情を含む安価はやめてください。
    ・他の方に迷惑にならなければある程度自由にして頂いても構いません。


    このシリーズで成立しているCP

    苗木×江ノ島
    大和田×不二咲
    舞園×桑田
    山田×セレス
    朝日奈×大神(百合ゆりした展開はなし)
    葉隠×霧切(ただの仲良しそれ以上の展開はあるかもしれないしないかもしれない)
    十神×腐川
    石丸(作者推しのキャラなのでs誰とも組ませたくない)
    戦刃(余り。残念)
    日向×七海
    弐大×終里(ただのバトル仲間)
    左右田×ソニア(よかったね、報われたよ)
    小泉×西園寺(こっちは割と百合ゆり)
    澪田×豚神
    九頭龍×辺古山
    罪木×狛枝
    田中(好きすぎて誰とも組ませたくない)
    花村(仕方無いね。でもおふざけで一時的に誰かと組むかも)

    あくまでもそういうCPですよってだけなので、これ書いて!っていうのはできないです。参考程度にしてください。
    更に付け加えると、唯のお友達の仲のCPもあるんで、悪しからず。
  2. 2 : : 2015/07/25(土) 08:43:28

    作者「唯吹ちゃーん!豚神さーん!」

    澪田「お、なんすか咲紗ちゃん!」

    豚神「相変わらず騒がしいな……」

    作者「さあ、遊ぼう!」

    澪田「いいっすよー!何して遊ぶんっすかー?」

    作者「まずは、奇数だと部が悪いから、もう1人召喚しよう」

    澪田「誰を呼ぶんすか?」

    豚神「いいか、女子は避けろ。これは命令だ」

    作者「ま、女子:男子=1:1がいいもんね」

    澪田「ハーレムでもいいじゃないっすか!もしかして豚足ちゃん、照れてる?うっきゃー!以外と純情?」

    豚神「五月蝿い!ただ、平等を心がけてるだけだ。異論はない」

    作者「顔、赤いよ」

    澪田「豚足ちゃんかっわいー!」

    豚神「早く誰か連れてこい!」

    作者「うん。じゃ、>>3を呼ぶか」

    人物指定です。77、78期生の男子でお願いします。
  3. 3 : : 2015/07/25(土) 08:57:15
    かませ
  4. 4 : : 2015/07/25(土) 09:28:01

    作者「かませ眼鏡を呼ぼう」

    澪田「ああ、一個下の痩せてる方の白夜ちゃんっすね」

    豚神「俺の偽物か」

    十神「偽物とは何だ。貴様の方が偽物だろう」

    作者「いいから遊ぶぞ」

    澪田「そうっすよ。仲良く遊ぶっすー!」

    十神「俺はそんな低俗なことしないぞ」

    豚神「いいじゃないか。愚民共と親睦を深めるいい機会じゃないか」

    澪田「さっすが豚足ちゃんっす!なにをするっすかー?」

    作者「まずは>>5をしよう」

    遊びの内容安価です。
    エログロは厳禁です。
  5. 5 : : 2015/07/25(土) 12:18:06
    ライフ
  6. 6 : : 2015/07/25(土) 13:38:37
    遊戯王
  7. 7 : : 2015/07/25(土) 15:55:55

    澪田「お、イイっすねー!」

    豚神「それは、遊び、なのか?」

    作者「いやいや、音を楽しむで音楽なんだから、十分遊びだよ」

    十神「やらないぞ」

    澪田「白夜ちゃんっ!素直じゃないっすよ!」

    作者「ほらー、やるよ」

    豚神「そうだ。自分から切り開かねば、新しい視点から物事を見極められん。どういうことかわかるな」

    十神「偉そうに言うな!」

    作者「あー、はいはい。わかったからやるよ」

    澪田「早速ライブハウスでやるっすー!!」

    作者「さて、皆を集めるか」


    ライブハウス


    澪田「みんなー!今日は唯吹たちの為に来てくれてありがとーッ!」

    ォオー!

    作者「唯吹ちゃん!皆の元気が足りないよ!?」

    澪田「マジっすかー!?おいおい皆どうしちゃったー!?も一度イクっす!ォオー!!」

    ォオー!

    澪田「いいっすよいいっすよー!それじゃ行きます!君にも届け!」

    作者「今回はデュエットバージョン!」

    豚神十神(唖然)

    『事情により割愛』

    澪田「どうだったー!?気分上がってきたー!?」

    西園寺「さっすが澪田お姉!」パチパチ

    作者「気分も上がったところで、間髪いれずに次行くよー!」

    左右田「ぎにゃあああ!!もうやめてくれぇえ!」

    澪田「次はダブル十神の〜」

    作者「まさかアレイッちゃう?」

    作者澪田「Never say Never!」

    『システムキッチン過失でオープン☆』すいません
  8. 8 : : 2015/07/25(土) 16:08:00

    桑田「十神って上手いんだな!」

    十神「〜///」

    腐川「白夜様格好いい!」

    豚神「これが格の違いってやつだ。だろ?」

    十神「そ、そうだな」

    澪田「二人共めっちゃよかったっすー!次は咲紗ちゃんっすよ!」

    作者「それでは、聞いてください。絶望性:ヒーロー治療薬!」

    『おっうさまゲーム強制参加!〜うっぷっぷっぷ(笑)!』

    作者「下手だったよね!ごめんね!ごめんね!」

    澪田「いや、ふつーによかったっすよ!」

    豚神「俺様ほどではないがな!」





    ライブ後……


    澪田「楽しかったっすー!」

    作者「またやろうね」

    十神「今度はお前らだけにしてくれ……」

    作者「じゃ、次はなにしよっかー」

    豚神「まだやるのか……?」

    澪田「そうっすよー!一日はまだまだっす!」

    作者「よし。>>9やろう」
  9. 9 : : 2015/07/25(土) 17:48:52
    誰が一番早くとがみの眼鏡を割るかを競う
  10. 10 : : 2015/07/25(土) 18:45:28

    作者「これ私有利じゃん」

    澪田「じゃあ何かハンデっすね!」

    十神「おい待て。どういうことだ説明しろ」

    作者「そのままだよ〜眼鏡割競争」

    澪田「十神チームと私たちの攻防戦ってどうっすかー?」

    作者「いいよ。制限時間は一時間。豚神さんと十神は協力して十神の眼鏡を守る。いいね?」

    十神「いや、よくない。大体なんでコイツと組まなきゃならない?そもそも眼鏡を割るな!」

    作者「それで、行動範囲は、希望ヶ峰学園内。それでいいっしょ?」

    澪田「いいっすよ!じゃ、豚足ちゃん、白夜ちゃん、唯吹たち100数えるっすから、逃げてくださいね〜」

    作者「1、2、3……」

    豚神「おい十神!このままだとまずい!早く逃げるぞ」ダッ

    十神「指図するな!……おい待て!」



    作者「95,96,97,98,99,100!」

    澪田「咲紗ちゃん、ハンデはどうするんすか?」

    作者「えっと、千里眼、読心は使わないよ」

    澪田「使えたんすね……まあいいや。唯吹たちでは競争っすよ!よーい、どん!」ダッ

    作者「……さて、澪田ちゃんは行っちゃったね……どこにいるかな」

    作者「一先ず……>>11に行ってみよう」

    >>11の場所は、先述の通り、学園内でお願いします。
    また、下一桁が、奇数で十神コンビを発見。偶数なら見つけられません。

  11. 11 : : 2015/07/25(土) 20:23:38
    図書室
  12. 12 : : 2015/07/26(日) 05:08:27

    作者「あっるぇ?絶対にここにいると思ったんだけどなあ」

    作者「仕方ない……他をあたろう」


    作者「さて……あれ、冬子ちゃん」

    腐川「な、なによ!ど、どうせ、近寄るなとか言うんでしょ!?」

    作者「言わないけどさ……あ、白夜知ってる?」

    腐川「私も丁度白夜様を探していたのよ……図書室にはいないの……?」

    作者「うん。何かわかる?」

    腐川「もしかしたら、>>13にいるかもしれない……私も行くわ……」

    作者「冬子ちゃんが仲間とは、ありがたいね!」

    場所指定です。先述の範囲です。
    秒数安価も先程同様、下一桁が、奇数なら見つけられます。偶数なら見つけられません。

  13. 13 : : 2015/07/26(日) 09:35:12
    日向のコテージ
  14. 14 : : 2015/07/26(日) 11:29:42

    作者「っていうか、絶対に学園内にいるはずなんだけど」

    腐川「そ、そうなの?」

    作者「ほらあれじゃん?日向のコテージってジャバウォック島じゃん?」

    腐川「じゃあ、>>15かしら……」

    再安価です……。範囲は学園内でお願いします。
    秒数安価ももう一回です。
    下一桁が、奇数なら見つけられます。偶数なら見つけられません。
  15. 15 : : 2015/07/26(日) 16:32:46
    腐川の部屋
  16. 16 : : 2015/07/26(日) 22:01:32
    そっか…十神はただのかませ眼鏡じゃなくてツンデレかませ眼鏡だったのか 笑
  17. 17 : : 2015/07/26(日) 22:25:23

    作者「ツンデレかはわからんけど、本当に?」

    腐川「第六感が告げてるのよ!」


    腐川の部屋

    作者「やっぱいないじゃん」

    腐川「いえ、さっきまでここにいたみたい……」

    作者「わかるの?」

    腐川「もちろんよ!だって、私と白夜様の愛はアンタみたいなのには計り知れないのよ」

    作者「ふぅん……さて、外に出るか」

    ガチャ


    澪田「見ぃつけたっすー!」ダダダダダ!

    作者「!?」ヒュォン!

    豚神「おい、十神!どうする!」

    十神「そんなの決まってるだろ!?逃げるんだよ!」

    腐川「え、ちょ……ふぁっくしゅ!」

    作者「おっしゃー!唯吹ちゃんには負けないよー!」ダッ

    ジェノ「呼ばれてなくても邪邪邪邪ーん!」

    ジェノ「って何アレ!?白夜様〜ん!私も飛び込むわぁ〜ン」ダッ

    豚神「……十神。諦めろ」

    十神「はっ!?お前、何行ってるんだ!?」

    三人「おぅるぁああああああ!」


    ここで秒数安価!
    >>18が、
    01~21なら澪田が十神の眼鏡を割ります。
    22~42なら作者が十神の眼鏡を割ります。
    43~59ならジェノサイダーが十神に突っ込みます。
    00なら、何か別の事が起きます。
  18. 18 : : 2015/07/26(日) 22:42:53
    眼鏡の運命やいかに
  19. 19 : : 2015/07/27(月) 08:31:10
    がんばれかませ眼鏡
  20. 20 : : 2015/07/27(月) 08:34:51

    ジェノ「白夜様〜!」ガシッ

    十神「ジェノサイダっ!ちょ」ドサッ

    ジェノサイダーが十神に飛びついて、十神が倒れる。


    パリン


    作者「あ」

    澪田「あっちゃー……」

    ジェノ「あ、眼鏡割っちゃった?ごめん!」

    十神「…………ジェノサイダー、来い」

    豚神「おい、十神!」

    ジェノ「ちょっ、白夜様髪は引張んなよ!」


    その後、完全防音の筈の部屋から怒声が聞こえてきた、らしい。


    澪田「これは……」

    作者「うん……」

    豚神「勝負はドローだな」

    澪田「そうっすねー」

    作者「今日は解散で。明日また遊ぼう」

    澪田「いいっすよー!」


    翌日!


    澪田「咲紗ちゃん今日は何するっすかー!」

    豚神「で、当然のように俺も参加なんだな」

    作者「あったりまえ」

    澪田「今日も誰か呼ぶんすか?」

    作者「うん」

    豚神「昨日と同じで、女子は避けろよ」

    作者「はい。では、強制召喚!出よ!>>21!」


    人物指定です。
    77、78期生の男子、十神以外でお願いします。
  21. 21 : : 2015/07/27(月) 09:41:08
    田中
  22. 22 : : 2015/07/27(月) 14:50:38

    田中「!?」

    作者「やあ。おはよう眼蛇夢」

    澪田「むっきゃー!さっすが咲紗ちゃん!瞬時に眼蛇夢ちゃんを呼び寄せたっすー!」

    豚神「相変わらずのあら技だな」

    田中「おい!作者!今すぐこの状況を三行で説明しろ!さもなければ貴様はこの場で消し炭になるぞ」

    作者「唯吹ちゃんと豚神さんと遊びたくて
       もう一人欲しいから安価で召喚したら
       眼蛇夢が指名された」

    澪田「ぴったり三行、完璧っすー!」

    豚神「いや、完璧じゃないと言えるぞ!」

    作者「とにかく、安価は絶対なので、遊びましょう」

    田中「はっ!俺様は顕世の者と戯れる主義ではない!俺様と遊戯がしたいというなら、俺様の同類同等かそれ以上の魔力を身に着けてからにするんだな!」

    作者「その魔力持ってる人、ここにいますよ」ノ

    田中「」

    澪田「じゃあ決まりっすねー!」

    豚神「田中。こうなった以上、腹をくくるしかないんだよ」

    田中「腹を、括るだと?こも俺様が?笑わせるわ!いいだろう!その挑戦受けてやろう!後で泣きを見ても知らないからな!」

    作者「涙目なのはアンタじゃん可愛いなあもう」

    田中「吠えるな雑種!」

    澪田「で?なにをするんすか?」

    作者「よし。>>23だ」

    田中「!!」


    遊びの内容安価です。

  23. 23 : : 2015/07/27(月) 18:16:48
    遊戯王
  24. 24 : : 2015/07/28(火) 13:21:37

    作者「えーっと、遊戯王のルールが分からんのだけれど」

    澪田「私もわからないっす……」

    豚神「俺がそんな低俗なことするわけないだろう」

    田中「ふっ……。貴様らと俺様ではやはり格が違うようだな。召喚術式の描かれた札くらいは持っていたさ。まあ、この俺様に敵うものはいなかったのでな!皆恐れ戦いて逃げ出したわ!」

    作者「つまり、デッキとかは組んでたけど、誰も遊ぶ相手がいなかったってこと?」

    田中「はうっ!?そんなわけないだろう!先も言ったように、皆俺様の実力に恐れていたのだ!」

    作者「だから、誰も相手してくれなかったから、当時必死になって覚えたルールも、実戦経験がないから全く以って覚えてないんでしょ?」

    澪田「咲紗ちゃん、的確に傷を抉っていくんすね!そこに痺れる!憧れる!」

    作者「好きな子ほど苛めたいってやつさ」

    豚神「お前本当にブレないな」……正直羨ましいな」

    作者「うん。だからね、すいません。再安価です」


    ルールが分からない遊びはちょっとできないです。
    カードゲーム全般ルールが分からないので……。
    最初のうちに説明しておくべきでしたね。すいません。
    ルールが分からない遊びは再安価となります……。
    再安価下です。
  25. 25 : : 2015/07/28(火) 18:20:45
    チェス
  26. 26 : : 2015/07/29(水) 13:06:09

    作者「チェス!」

    澪田「それならルールわかるっす!」

    豚神「当然、俺もよくやっていた」

    田中「白と黒の攻防、これほど俺様に相応しい遊戯はない」

    作者「じゃ、じゃあやろっか」


    第一戦 澪田対作者

    澪田「咲紗ちゃん!手加減は無用っす!」

    作者「う、うんそうだね……」つ⑨でもわかるチェス教本

    澪田「え、そこから!?」

    作者「はい……」

    田中「言い出しっぺの癖にルールを知らないとは、笑わせるな!」

    作者「詰りが弱い!」

    豚神「突っ込み処そこじゃないだろう!?……でも、なんでルール知らないのにチェスなんか」

    作者「安価は絶対なんだよ!安価はありがたむものなんだよ!」

    澪田「いいからやるっすよ」

    作者「ぅうう……」


    チェスの勝敗は安価で決めます。
    >>27が、
    00~20なら作者の勝利
    21~59なら澪田の勝利です。
    流石のチートも、ルールをよく知らなければ勝率はダダ下がりです。ざまあみろ!
    さあ>>27の方、サクッと決めてください!
  27. 27 : : 2015/07/29(水) 13:12:30
    せい~
  28. 28 : : 2015/07/29(水) 13:29:37

    澪田「チェックメイトっす~!」

    作者「あ、負けた」

    豚神「まあ、あの戦い方ではだめだな」

    作者「う、うん」

    澪田「次は、豚足ちゃんと眼蛇夢ちゃんっすよ!」


    第二戦 豚神対田中

    田中「いくら超高校級の御曹司といえど、所詮は虚像!打ち砕いてみせるわ!」


    ※一部の記憶は戻っているので、豚神さんが超高校級の詐欺師であることは皆知っています。


    豚神「ふん。たとえ偽物でも、本物を演じるのには苦労もしたんだよ」

    澪田「火花が散ってるっす!」

    作者「眼蛇夢に勝ってほしいが、厳しいかな?だって、御曹司になるために、そういうことは一生懸命勉強したんだしね」


    さあ、どちらが勝ったでしょう?
    >>29が、
    00~34なら豚神の勝利。
    35~59なら田中の勝利です。

    狛枝「>>29さん、君の希望を見せてよ」

    作者「げっ、凪斗いつの間に……」

    狛枝「ゲスト出演ってやつだよ」
  29. 29 : : 2015/07/29(水) 20:45:55
     
  30. 30 : : 2015/07/29(水) 20:46:27
    チェックメイト
  31. 31 : : 2015/07/30(木) 13:44:19

    豚神「なん……だと!?」

    田中「フハハハ!これが覇王の実力というものだ!」

    作者「さっすが眼蛇夢!」

    澪田「やー、涼しい顔で勝っちゃう眼蛇夢ちゃんカッコイイっす!」

    作者「むっ……」

    田中「それほどでもないがな!」

    豚神「馬鹿な、この俺様が、敗れるだと……」ブツブツ

    作者「さて、次行くか」


    第三戦 澪田対田中

    澪田「お手柔らかにお願いするっす!」

    田中「ふっ、貴様の魔力、図らせてもらうぞ!」

    豚神「田中はかなり強いぞ……!」

    作者「唯吹ちゃんは私相手であまり実力が見えなかったよね?」

    豚神「いや、澪田も相当と見た」


    勝負の結果は如何に!!
    >>33が、
    00~29なら田中の勝利、
    30~59なら澪田の勝利です。

    狛枝「さあ、希ぼu(作者「凪斗、手前は帰れ!」

    七海「狛枝君、向こうで日向君と人生ゲームやろうか」ズルズル

    狛枝「んんんんう!!」ズルズル

    作者「凪斗の首が絞まってるよ!フード引っ張って引きずるのはやめたげて!」

  32. 32 : : 2015/07/30(木) 14:15:30
    うー☆
  33. 33 : : 2015/07/30(木) 14:40:41

    澪田「うっきゃー!かったっす!澪田ったら、眼蛇夢ちゃんに勝っちゃったっすー!」

    田中「何故だ!?何故この俺様が!……フフ、そうか、軽音楽の死神も、相当な術者ということか」

    作者「術者はないと思うよ可愛いな」

    田中「ええい!ほざくな!なんだったら、貴様をこの白黒(びゃっこく)の攻防で攻め落としてやろうか」

    作者「はい!喜んで!」

    豚神「お前絶対別の意味で捉えてるだろ」

    作者「そんなことないない!」


    第四戦 作者対田中

    作者「えーっと」つかりちゅまおぜうがよくわかる!チェスのルール

    田中「教本が変わってる!?」

    作者「いいからやろっか」

    田中「ふっ、いいだろう!今すぐ陥落させてやるわ!」

    作者「……うん」

    豚神「今余計なこと考えたな」

    澪田「面白いっすね」


    もう結果は見えてるようなものだけど!
    >>34が、
    00~15なら作者の勝利。
    16~59なら田中の勝利です。

    これって勝機あるんですかね?
  34. 34 : : 2015/07/30(木) 17:41:37
    はいっ
  35. 35 : : 2015/07/30(木) 18:32:05

    作者「はい!負けました!罵って下さい!」

    田中「作者よ。今度は真っ向から勝負をしてもらおうか!」

    作者「は?」

    田中「確かあの時は、貴様がつまらない言霊ばかり浴びせてくるので、I,U,Fを食らわせた時だ。あの後勝負をしたではないか」

    作者「あー、したね」

    田中「あの時貴様は手を抜いていた!よって!今ここで!再戦と洒落こもうじゃないか!貴様に拒否権はない!何故なら、先にチェスで敗北の苦渋を味わったからだ」

    作者「ようするに、お前負けたんだから、大人しく俺の言う事を聞いて、この間の勝負決着をつけよう。そういうことか」

    澪田「ほうほう。で、何して戦ったんすか?」

    作者「リアルストリートファイト」

    豚神「それはつまり……」

    田中「魔術師同士の決戦だ」

    豚神「勝手にやってろ。澪田。やるぞ」

    澪田「受けて立つっすー!」


    第五戦 澪田対豚神

    作者「あ”」

    澪田「どうしたんすか?」

    作者「さっきの秒数安価、見間違えてた……」

    豚神「どういうことだ。説明しろ」

    作者「秒数読み間違えて、本来ならば眼蛇夢が勝ってるところ、唯吹ちゃんが勝っちゃった……」

    澪田「無視して準備するっす」

    作者「うわああああ!本当に申し訳ございません!この際腹かっさばいて懺悔します!」

    田中「お、おい落ち着け」

    作者「いやだいやだ!」ザシュッ!

    田中「おい!作者!俺様との決闘はどうするつもりだ!」

    作者「ああ、天使のかっこした動物が見える」

    澪田「咲紗ちゃん!」

    豚神「早く罪木を読んでこい!」

    田中「待て」

    澪田「眼蛇夢ちゃん!?」

    田中「この前、こいつが終焉への道へ誘われた時、作者はどうなった?」

    澪田「へ?」

    豚神「おしおきってことか」

    田中「三度絶望の化身に死へと追いやられそうになったが、作者は黄泉の国より戻って来た!」

    澪田「あ、そういえば……そうっすね」

    田中「だから、こいつは、生きてるッ!」

    作者「」プルプル

    田中「あ、動いた」

    作者「ぶぁあっは!ちょ、眼蛇夢、可愛い!」

    田中「…………」

    作者「ああ、ごめんごめん。唯吹ちゃん、豚神さん、続けていいよ」

    澪田「りょ、了解っす」

    田中「け、消し炭にしてやる!」

    作者「きゃー、怒ったー!」

    澪田「仲いいんすね……」

    豚神「なんやかんや言っても……って感じだな。さあ、やるぞ」

    ようやくチェスやるんですね。
    書いてるこっちもチェス早よって感じです。何はともあれ、すいませんでした。
    では、秒数安価です。
    00~24で澪田の勝利、
    25~59で豚神の勝利です。
  36. 36 : : 2015/07/30(木) 19:59:39
    イエッス

  37. 37 : : 2015/07/31(金) 13:28:03

    澪田「やっぱ負けちゃったっす!豚足ちゃんは強いっすね!」

    豚神「澪田もなかなかだったぞ。間違えれば負けたかもしれん」

    澪田「そんなことないっすよー!たははー」

    豚神「さてと、後は、作者と勝負すれば……」

    作者「あー、だから言ったじゃーん……私が本気出したら死んじゃうって」

    田中「吠えるな雑種!まだだ、まだ俺様は力を出し切れてないんだ!」

    作者「だからね、私がちょっと本気出しちゃえば、戦わずして人類滅亡させられたりできちゃうんだからね?」

    田中「それでも貴様は内に眠る力の百分の一も引き出していない!もう少しぐらい力を発揮したらどうだ!」

    澪田「咲紗ちゃん!豚足ちゃんとチェスやるっすよ!」

    作者「はいはい!」

    田中「フン!」


    最終戦 作者対豚神

    豚神「あまり期待はしていないが……」

    作者「イイよ別に」つチェス解体新書

    豚神「また本が変わってるな」

    澪田「チェスの本何冊持ってるんすか!?」

    作者「いやちょっと、大図書館からね」

    田中「そんな魔術書の貯蔵庫なんて存在したか?」

    豚神「いや、無いはずだ」

    田中「さては貴様、異次元より書物を召喚しているのか!?」

    作者「そうかもね?さあ、やるよ」

    田中(また誤魔化された!)

    豚神「いいだろう。手加減はしないぞ」


    相も変わらず勝機なんてないんですよ!
    作者もいい加減諦めやがれ!
    >>38が、
    00~24なら作者の勝利、
    25~59なら豚神の勝利です。
  38. 38 : : 2015/07/31(金) 16:33:12
    うー☆
  39. 39 : : 2015/07/31(金) 17:43:15

    作者「あ、勝った」

    澪田「おー!すごいっす咲紗ちゃん!」

    豚神「貴様っ、あの状況からどうやって勝ったんだ!?」

    作者「気がついたら勝ってた。異論は認めない」

    田中(絶対今異端の魔術を使っただろう!)

    作者「そんなこと言われてもねぇ……あ、そうそう、次は何する?」

    澪田「そうっすねー」

    豚神「まだやるのか!?」

    田中「お、俺は魔城に帰るぞ!いや、帰らせてもr」グイ

    作者「はいはい。次は>>40だよ」

    田中「お、おい、首、首絞まってる!」

    遊びの内容安価です。
  40. 40 : : 2015/07/31(金) 18:32:13
    どっきり
  41. 41 : : 2015/07/31(金) 18:42:02

    作者「ドッキリ、ドッキリ、ドッキリハウス……うわぁああああああ!!!!」

    澪田「咲紗ちゃん大丈夫っすか!?」

    作者「うん、うん大丈夫」

    豚神「お前、今日は可笑しくないか?」

    田中「そうか?豚神。俺様といる時はいつもこの様な態度をとるぞ。やはり、俺様の瘴気に耐えられないのだな!」

    作者「それは違うぞ!!」

    澪田「でも、ドッキリって何やるんすか?」

    作者「肝試しで」

    豚神「そうか。暑いし丁度いいな」

    田中「肝試しなど子供騙しに過ぎん!俺様を驚かせるなんて不可能に近い!」カタカタ

    作者「震えてるぞ」

    澪田「で、どこでやるんすか?」

    作者「三の島の電気街~病院だよ。因みに往復」

    豚神「まあそのくらいが丁度いいな」

    作者「それじゃ、今晩電気街の前で」

    澪田「了解っすー!」



  42. 42 : : 2015/08/02(日) 20:45:22

    夜!

    作者「ルートの確認ね!まず、電気街から病院に行くんだけど、道中ライブハウスに入ってね。病院に着いたら会議室に行くこと。その後は橋の前で待機ね。私達先に行くから、十五分経ってから行ってね」

    澪田「了解っす!」

    豚神「おい待て。私"達"というのは何だ?」

    田中「貴様まさか!」

    作者「行くよ、眼蛇夢!」グイグイ

    澪田「いってらっしゃいっすー!」

    田中「ま、待て!放せ!貴様、後で地獄に送られたいというのか!」

    作者「じゃ、行って来るよ〜」ニコヤカ


    電気街


    田中「作者!」

    作者「はいはい?」

    田中「いい加減手を放せ!」

    作者「え〜……っていうか、そんな大声出さないでよ〜。まさか、怖いの?」

    田中「怖がっている、だと?笑止!貴様が恐怖の罠(トラップ)を仕掛けたんだろう?怖くなどない!」

    作者「あ、でも私、何仕掛けたか覚えてないよ。それにビビりだし」

    田中「え」


    そうこうしている内に電気街第一の仕掛けポイント!
    安価で決めます!
    では、>>43の方、肝試しの仕掛けお願いします。
  43. 43 : : 2015/08/03(月) 11:51:44
    血だらけの澪田が現れる
  44. 44 : : 2015/08/03(月) 13:12:34

    作者「あ〜、でも確かこの辺で……」

    ぬうっ

    作者、田中「!?」

    澪田「君にも届け……」

    ギターを持った血まみれの澪田!ピックを持たず爪の剥けた手で弾きながら歌う!

    澪田「あなたに貰った脅迫状……」

    作者「ぎゃああああああああああああああああああ!!!!!」

    田中「ななな、何故軽音楽の死神が!?」

    作者「にににに、逃げよう!っていない!?」

    田中「す、すまない作者!俺様は、生きねばならぬのだ……!」

    作者「おんどるぁあああああ!!!」ダダダダダ!!

    田中「は、早い、だと!?」

    作者「四章で死ぬくせに何ほざいてんだこら!」

    田中「それより、あの死神はもう追ってないよな?」

    作者「うん。あ、パソコンだ。デスクトップパソコン欲しいんだよね」

    田中「貴様の物欲など知らん!さっさと終わらせよう!」

    作者「でもね、電源ボタンのとこに、『おせ』って……」ポチ

    田中「おい!なんで起こしちゃうんだよぉ!」

    作者「今更だけどキャラ崩壊注意だよ!」テヘペロ

    田中「」

    作者「お、点いた点いた……」

    画面には何が写ったでしょう?
    >>45です。
  45. 45 : : 2015/08/03(月) 20:36:15
    口や目から血を出しているアルタ-エゴ
  46. 46 : : 2015/08/18(火) 18:01:50

    「ご主人……タマ……」

    緑のディスプレイの中心に、アルターエゴ。
    しかしその顔は、凄惨たるものだった。
    えぐられた目からドロドロと血を流し、同様に口からも血を流していた。

    「見え、ない……目、ちょうだ……い」

    作者「はびゃ、はびゃああああああああああ」

    田中「だから言ったのだ!逃げるぞ!」

    作者「あびゃ、あ、足、動かにゃひ」ガクガク

    「早く……ちょうだい」

    田中「ええい!行くぞ!」ガシッ

    作者「うあっ」




    田中「はあ、はあ、もう大丈夫か」

    作者「あ、ありがと」

    田中「礼などいらん。早くこの児戯を終わらせるぞ」

    作者「うん。あ、もうすぐ電気街抜けるよ」


    電気街最後の仕掛けです。
    >>46、お願いします。
  47. 47 : : 2015/08/21(金) 08:22:38

    安価間違えてました。すいません。
    改めて、>>48です。
  48. 48 : : 2015/08/24(月) 23:52:38
    これを触ってくださいと血まみれの中から書かれてあって触ったら電気が流れる。
    そのあげく人形が出てきて追いかけられる。

  49. 49 : : 2015/08/25(火) 13:03:48

    作者「えっと、なにこれ」


    電気街の出口付近の壁が血塗れになっていた。
    その周囲に血文字で……『呪いを解くには、私にふれろ』と書いてあった。


    田中「どう見てもカタストロフを齎す混沌の呪い(まじない)に見えるが……」

    作者「触るか」ペタ

    ビリッ

    作者「っつ‼!」

    田中「珍しいな。貴様が痛みを感じるなど……なにが起こった?」


    刹那、背後に血塗れた日本人形が現れた。


    「騙されたわね……一緒にアソビマショ?」


    唇の端を吊り上げ笑う童の顔。


    田中「おい!作者、行くぞ!」

    作者「え、なにアレ……」


    「ねえ、怖がらないで、遊ぶダケダカラ」


    作者「ぎゃあああああああああああああああああああああああ」

    田中「少しは黙って走れ!」




    ライブハウス

    作者「はあ、はあ……」

    田中「まさかここまで追ってくるとはな……」

    作者「ライブハウスに入ったけど……確かここは、指令を済まさないと出られない部屋なんだよね」

    田中「何でそんな回りくどいことを」

    作者「盛りあがりだよ!……で、指令カードがこれな訳だけど」

    田中「どれどれ……」

    >>50

    指令カードの中身の指定、お願いします。
  50. 50 : : 2015/08/26(水) 00:28:58
    I,U,F三回
  51. 51 : : 2015/08/26(水) 07:56:27

    田中「I,U,F3回……だと?」チラ

    作者「どうぞ」

    田中「しかしだな」

    作者「ずっとここにいてもいいの?」

    田中「では……貴様が普段やっていることの報復をさせて頂こう!I,U,F!」(という名のジャーマン・スープレックス)

    作者「ふべらっ!」

    田中「再び!I,U,F!」(という名のラリアット)

    作者「ぐえっ!」

    田中「終焉に相応しく……!I,U,F!」(という名のチョークスリーパー)

    作者「折れっ、折れるッ!」ゴキッ

    田中「あっ……」

    作者「」ビクンビクン

    田中「生きてるよな……あの秩序乱し者に加えられる制裁を受けても平気そのものだったしな」

    作者「げふっ」スクッ

    田中「起きたか」

    作者「有難うございます!」ガバッ

    田中「ファッ!?」

    作者「我々の業界ではご褒美です」(真顔)

    田中「…………」ヒキッ

    ガシャン!

    作者「お、開いた」

    田中「そもそもライブハウスに鍵はないんじゃ……」

    作者「知らん!あとキャラ忘れてるぞ」


    中略……病院前


    作者「ふぅ…」

    田中「残る障壁はここか……」

    作者「開けるよ」ギィ……

    田中「あれは……」


    病院に入ったら……なんと床に>>52が!
    安価お願いします。



  52. 52 : : 2015/08/26(水) 08:23:52
    これは…赤褌だ…
  53. 53 : : 2015/08/26(水) 14:41:33

    田中「赤褌だっ!」

    作者「ハッ!?」

    田中「俺様も不思議だ……なぜこんな物体が」

    作者「ま、まあ無視して行こう」

    廊下、階段下

    作者「こういう雰囲気がやなんだよもう。三章の唯吹ちゃんにはビビらされ_____」


    バンッ


    田中「!?」


    病院の廊下、三つの扉から何が出てきたでしょう?
    >>53-55の方、1個ずつお願いします。

  54. 54 : : 2015/08/26(水) 21:34:35
    レッドロイーンクロス
  55. 55 : : 2015/08/27(木) 08:00:25
    赤褌
  56. 56 : : 2015/08/27(木) 08:26:33
    これも…赤褌だ…
  57. 57 : : 2015/08/27(木) 09:10:28


    作者「ぎゃあああああああああ!!!!でた!出たぁああああああっあああああ!!!!!」

    田中「落ちつけ!」

    作者「あ?赤褌?」

    田中「貴様は恐怖したいんだろ?なんでこんな妙な事をするんだよ」

    作者「いや、知らない……私知らない」

    田中「戯け!」

    作者「ひぃっ」

    田中「もういい……行くぞ」

    作者(あれ、怒ってる?ショック!私ショック!)


    会議室前

    作者「これで最後。早く終わらせよう」

    田中「ふん」

    ドアノブに手をかけた瞬間……

    パリン

    窓ガラスが割れ、>>58が入ってきた。


    流石に赤褌はやめて下さい……。

  58. 58 : : 2015/08/27(木) 12:48:56
    てるてる
  59. 59 : : 2015/08/28(金) 12:55:50

    作者「!?」

    田中「何故神の手を持つ料理人が!?」

    花村「うふふ~んパクパクいっちゃうよお~」

    田中「」ゾクッ

    作者「限りなく誰得!!」

    花村「作者さんも他人事と思っちゃだめだよー」

    作者「」ゾクッ

    田中「これは……今まで以上に悪質だな!」

    作者「逃げよう!早く会議室に!」

    田中「言われなくても分かってる!」

    花村「逃がさないよ~」

    ガチャ!ガチャガチャ

    作者「!?」

    田中「封印されている……だと!!」

    花村「むふふふ」

    作者「チッ……」

    田中「もうここで諦めるよりほかは無いというのか……俺も神に見放されたものだ」

    作者「境界を操る程度の能力」

    花村「いただきまーす!」

    フォンッ!

    田中「消えた……だと!?」

    作者「仕方ないからスキマ使ってコテージに強制送還したよ。大丈夫?」

    田中「あ、ああ」

    作者「眼蛇夢の貞操は誰にもやらん!しかし日向と左右田は別」

    田中「」

    作者「冗談だってのバーカ」

    田中「バッ、馬鹿とはなんだ馬鹿とは!貴様の命刈り取るぞ!」

    作者「そんときはまたストリートファイトしたげる。さ、これで最後だ」

    ガチャ

    作者「ぎっ」

    モノクマステッカーは、どんな状態で置いてあったでしょう?
    >>60、お願いします。
  60. 60 : : 2015/08/28(金) 13:57:52
    花村汁でベタベタ
  61. 61 : : 2015/08/28(金) 16:16:39

    作者「これ肝試しだったよね!?ある意味ホラーだよ!」

    田中「この異臭……まさか」

    作者「花村汁です」

    田中「ああ……」

    作者「これ持ち帰らないと駄目なの?」

    田中「言い出しっぺは貴様だろう戯け」

    作者「はぁ、仕方ないな……うわっ、めっちゃベタベタ」



    こうして……ようやく作者と田中のターンは終わり……けいとん!のターンがやってきた。


    澪田「もう15分たったっすよね?」

    豚神「そうだな」

    澪田「んじゃ、行くっすよ!豚足ちゃん、すっすめー!」

    豚神「おい、引っ張るんじゃない!」






    澪田「まだ何もないっすねー」

    豚神「油断はするなよ」

    ガタンッ

    豚神「ひゅい!?」


    さあ、けいとん!のターンです。ようやく。夏終わっちゃうよ!絶望的ぃ!(ビクンビクン)
    では、先と同じように、電気街一個目の仕掛け、>>62、お願いします。
  62. 62 : : 2015/08/28(金) 19:47:41
    空から使用済み紙スプーンが大量に降ってくる
  63. 63 : : 2015/08/28(金) 20:44:58

    バラバラッ

    澪田「これ、紙スプーンっすね」

    豚神「な、何だ……って、これ、使用済みじゃないか!」

    澪田「当たってないっすよね?なら問題ないっす」

    豚神「そうだな」

    澪田(にしても……さっきのひゅい!?って可愛いっすね)

    先に進むと……

    澪田「パソコンがあるっす」

    豚神「電源ボタンに血文字で押せだと?フン」

    澪田「あらポチッとな」

    豚神「」


    画面には何が出てきたでしょう?
    >>64、お願いします。
  64. 64 : : 2015/08/28(金) 21:04:44
    半透明の山田
  65. 65 : : 2015/08/29(土) 08:28:46

    豚神「何だコレ、豚か?」

    澪田「んー、一二三ちゃんっすね。でも、なんで……」

    山田『豚って言ったなぁ……貴様も二次元に引きずり込んでやるぅ』

    豚神「クソッ、ここはまずい。早く行くぞ」

    澪田「了解っす」

    澪田(何故か半透明だったのは突っ込まないんすね)

    豚神「もう出口か」

    澪田「油断は禁物っす!後ろから何か出るやも……」

    豚神「やめろ」


    澪田さんフラグ建設おっつおっつwwww
    そのフラグ回収をするかは>>66次第……どうぞお願いします。
  66. 66 : : 2015/08/29(土) 23:47:30
    後ろからモノクマ100体が来る

  67. 67 : : 2015/08/30(日) 00:00:34

    澪田「ん?何か声が……」

    モノクマ達『うぷぷぷぷ!!』

    豚神「何だよアレは!!」

    澪田「百体はくだらないっすよ!!」

    豚神「澪田が変なこと言うからだ!!逃げるぞ!!」

    モノクマ達『コラー!!』ダダダダダッ

    澪田「むっきゃー!!これは痺れる鬼ごっこっす!!」



    ライブハウス


    豚神「はあ、流石に疲れたな……」

    澪田「成り行きで入って来ちゃったすけど……これは、カードっすね」

    豚神「指令カード?」

    カード『>>68

    指令カードの内容安価お願いします。

  68. 68 : : 2015/08/30(日) 00:19:46
    先程のモノクマを倒してきなさい。又はどちらかがここに永遠に残りなさい。(こういうのいいですか?)
  69. 69 : : 2015/08/30(日) 09:35:23


    澪田「モノクマを倒すんっすか!?」

    豚神「戦刃や大神、弐大、終里なら可能だろうが……」

    澪田「無理ゲーじゃねっすか!」

    豚神「おい、もう一枚あるぞ」

    >>70

    流石に死んでしまいます……申し訳ないですが再安価です。

  70. 70 : : 2015/08/30(日) 12:42:24
    さっきの紙を誰かに渡してきてくださいね
  71. 71 : : 2015/08/31(月) 18:12:41

    「その紙、ちょーだい」

    澪田「!?」

    豚神「ひゃい!?」

    「その紙、ちょーだい」

    澪田「何だ、咲紗ちゃんじゃないすか」

    作者「なんだとは何だ何だとは」

    豚神「田中といたはずじゃないのか!」

    作者「分身の術くらい使えるっつーの」

    澪田「まあいいっす。はい、どうぞ!」

    作者「よっしゃー!狩るぜー狩るぜー超狩るぜー」

    バタム!

    澪田「……まだ出ていっちゃまずいっすよね」

    豚神「巻き込まれるからな」

    バキッ、ドカッ、ガシャ-ン!ドカ-ン!



    ッシ-ン……



    澪田「もう大丈夫っすね!」

    豚神「あっ、待ってくれ」





    病院前


    豚神「凄い量の残骸だったな」

    澪田「あの短時間で破壊するなんて痺れるっす!」

    豚神「ここで終わりだな」ギィ……

    さて、ロビーには何があったでしょう?
    >>72、お願いします。

  72. 72 : : 2015/08/31(月) 18:22:16
    ウサミの仮面を被った真っ裸のにだい
  73. 73 : : 2015/08/31(月) 23:02:02

    「くそじゃあああああああああああああ」


    澪田「!?」

    中央に突っ立っているは……

    ウサミの仮面を被った筋肉質な男。

    豚神「……澪田、先へ行くぞ」

    澪田「そうっすねー……」

    「腹が冷えたわい」

    廊下……階段下

    澪田「やっぱりここも後ろから来るんじゃないっすかー?」

    豚神「もうフラグを建てるな」

    さて、三つの扉から何が出てきたでしょうか?
    >>74~76、お願いします。
  74. 74 : : 2015/09/01(火) 01:02:54
    70のときごめんなさい・・・えとうーんたくさんの電動式人形で・・・
  75. 75 : : 2015/09/01(火) 19:20:04
    3年前の…牛乳……
  76. 76 : : 2015/09/02(水) 18:05:40
    トンカツ
  77. 77 : : 2015/09/02(水) 22:08:43

    バタン!!

    豚神「ああああああやっぱりいいいいいい」

    澪田「うわくせえっす!!」

    豚神「……え」

    澪田「あの液体は、牛乳っすね!変色してるけど」

    豚神「それにコレは動くこけし……向こうにはトンカツ……」

    澪田「動くこけし?トンカツ?肝試しじゃなかったんすか」

    豚神「ある意味怖いがな」

    澪田「さあさあ次行くっす!もう少し!」

    会議室前……

    澪田「窓が割れてるっす……」

    豚神「さっさと行くぞ」

    澪田「もうちょっと雰囲気を楽しむもんっすよ」

    豚神「もう寝たい……」

    澪田「というよりは、怖いからじゃないっすか?変装も忘れて叫んでたし」

    豚神「怖くなどなi(ガシャ-ン

    さて、窓がまた割れ、何かが入ってきました。

    なんだったでしょう?>>78、お願い致します。

  78. 78 : : 2015/09/03(木) 17:13:48
    ねこまるぱんつ
  79. 79 : : 2015/09/03(木) 20:14:50

    澪田「凄いありえない角度でパンツが窓割って入ってきたっすよ!」

    豚神「もうこれわかんねぇな」

    澪田「このパンツって……」

    豚神「ブランドからして弐大のだろう」

    澪田「はぁ……先行きますか」


    会議室……


    ギィ……

    澪田「確かここにステッカーがあるんすよね」

    豚神「そうd……!?」

    澪田「ん?……ぎっ!?」

    さて、会議室はどんな状態だったでしょう?
    肝試し最後に相応しくとびっきり怖いのを、>>80、お願いします
  80. 80 : : 2015/09/03(木) 20:31:27
    花村が待機
  81. 81 : : 2015/09/04(金) 22:16:15

    澪田「て、ててて、輝々ちゃん!?」

    花村「はぁ、はぁ」

    豚神「服を着ろ!あと息を荒らげるな!」

    澪田「ステッカー、知らないっすか?」

    花村「ステッカー?これのこと?」ピラ

    澪田「そうそうそれっす!」

    豚神「それをくれないか」

    花村「そうだなあ、代わりに>>82してくれたらあげるよ」

    輝々が持ちかけてきた交換条件とは……!?お願いします

  82. 82 : : 2015/09/06(日) 12:43:58
    裸踊り
  83. 83 : : 2015/09/10(木) 17:49:10

    花村「じゃあ、裸踊り、してもらおうかな?」

    豚神「裸踊りだと……どうする澪田」

    澪田「輝々ちゃんの目の前で脱ぐのは嫌っす!というか誰であっても嫌っす!」

    花村「交渉決裂ってやつ?構わないけど、その代わり僕が襲っちゃu」澪田「ひゃあああっほおおおおおおおおお」ヘドバン(全裸)

    豚神「澪田!ヤケになるんじゃない!」ガシ!

    花村「むふふ!眼福だよ!じゃあはい」

    澪田「あばばばば」気絶

    豚神「こんなくだらないステッカーの為にこんなことしたのか」

    花村「僕もやらされた側だからね」

    豚神「まあいい。俺は行くぞ。花村も直ぐに帰れ。風邪引くぞ」

    花村「ところで、澪田さん大丈夫?」

    豚神「気絶しているだけだ」



    肝試し終了……


    作者「あ、おかえりー!」ブンブン

    田中「この俺様を待たせるとはいい度胸じゃないか」

    作者「ただ単に怖かっただけでしょ」ボソッ

    豚神「おい、澪田、起きろ!」

    作者「あれっ、唯吹ちゃん気絶……って何故裸?」

    豚神「作者は知っていて当然だろう?把握していないのか?」

    田中「……」(ストールで顔隠し)

    作者「私は安価しか見てないよ?起きないようならそのまんまでいいっしょ」

    豚神「そうだな。じゃあ帰るぞ」

    田中(せめて服は着せてやれよ)




    翌日!!

    澪田「なんか頭が痛いっす……」

    豚神「で、作者は何の用だ」

    作者「遊びに来た」

    澪田「いいっすよ!」

    豚神「またか……俺は暇じゃないんだ」

    作者「えー……だって>>84連れて来ちゃったよ?」


    >>84 人物指定です。十神、田中以外でお願いします。性別は問いません。

  84. 84 : : 2015/09/10(木) 17:57:47
    腐川
  85. 85 : : 2015/09/10(木) 23:28:55

    作者「冬子ちゃんでーす」

    腐川「びゃ、白夜様と聞いてきたのに……何で詐欺師の方なのよ!」

    澪田「冬子ちゃんいいじゃないっすか!豚足ちゃんはすっごくイイ人なんすよ?」

    豚神「俺だって好きでコイツらに付き合っている訳ではない」

    作者「ま、豚神さんにも冬子ちゃんにも拒否権なぞない」

    豚神「ちょっとまて」

    作者「なんすかぁー?」

    豚神「これだと男女比が1:3になるじゃないか」

    作者「何だそんなこと_____」

    澪田「咲紗ちゃん!?」

    作者「俺が男になればいいだろ?」

    腐川「え、え?どういうことなの?」

    作者「どうも、作者咲男(さくお)です」

    澪田「ついに性転換しちゃったっすよ!!」

    豚神「ネーミングセンスの欠片もないな」

    作者「うるせーな!いいから今日は>>86するぞ」

    遊びの内容安価です。
  86. 86 : : 2015/09/13(日) 07:34:06
    人生ゲーム
  87. 87 : : 2015/09/16(水) 22:20:51

    咲男「はい。んじゃ、これやるぞ」ドン

    澪田「すごく……大きいっすね」

    腐川「えっ、これをやるの……」

    豚神「だいぶ時間がかかりそうだな」

    咲男「うんにゃ、5回回してより進めた方が勝ちで、一番進めなかったものが罰ゲーム!」

    澪田「あれ?マスの文章がないっすよ?」

    咲男「あー……それはね、マスの中身は安価で決めるんだ」

    腐川「な、な、何でそんなことしなくちゃならないのよっ」

    咲男「それは安価だからぁー!」

    豚神「もういい。さっさと終わらせるぞ」

    澪田「勝つっす!」

    ルーレット結果(アプリで算出)
    咲男→3 マスの中身>>88
    豚神→4 マスの中身>>89
    澪田→2 マスの中身>>90
    腐川→6 マスの中身>>91

    安価内容は、行動指令(例:〇〇をする)、または普通の人生ゲームのように、〇〇が起こる、見たいな感じでお願いします。

    さらに、12分34秒の1の部分が奇数ならば移動について変化なし。偶数ならば変化あり。2の部分が奇数ならば進行、偶数ならば後退。4の部分の数で進行、後退するマス目の数です。
    例えば、22分14秒ならば、四マス下がる……といった具合です。
  88. 88 : : 2015/09/19(土) 07:16:24
    誰かが終わるまで休みor醤油を一気飲み
  89. 89 : : 2015/09/19(土) 18:30:51
    隣の人に変装して1日過ごす
  90. 90 : : 2015/09/19(土) 21:25:09
    隣の人に子守り歌を歌って眠らせる
  91. 91 : : 2015/10/03(土) 07:19:15
    詩を作る
  92. 92 : : 2015/10/22(木) 13:29:20
    やばいwww
    お腹痛いwww

    期待です!

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著者情報
imozuki

作者咲紗

@imozuki

この作品はシリーズ作品です

作者が安価でダンガンロンパのキャラになんかするシリーズ シリーズ

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