このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。
この作品はオリジナルキャラクターを含みます。
【安価あり】主「コロシアイ生活を生き延びる」モノクマ「うぷぷ、できるかな?」」
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- 1 : 2025/03/05(水) 10:14:52 :
- どうもこんちゃっちゃすかふぇです。
タイトルの通り、主がコロシアイ学園生活を生き延びます。
所で… ”生き延びる ” と言っても普通に原作と同じではツマラナイ…ですからアンケートをとりますね
1.全員生存を目指す(安価によっては死人が出るかも)
2.クロになって全員を騙す(安価によってはバレてオシオキ)
まぁボチボチ集まればいいのでね。
では、スタート。
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- 2 : 2025/03/05(水) 10:54:14 :
- 1かな…。
ところで、ほかの作品の執筆も忘れちゃダメ…だと思うよ?
-
- 3 : 2025/03/05(水) 12:30:52 :
- ありがとうございます!ダイジョウブデスワスレテナイデスヨネネミサン
ーーーーーーー
主「………ん、んうぅ…」
主「ア゛…?ねみー…ここどこ…?」
辺りを見渡すと趣味の悪そうなほどカラフルな教室だった。
主の頭には、ダンガンロンパがよぎる。
主「…!入学案内書…!」
ーにゅうがくあんないしょー
オマエラはこのぜつぼうがくえんににゅうがくしました
さっさともん前にいけー!
(意訳)
ーーーーー
主「字きったな…タエコティア・ルーデンヤスヒロかよ…?」
主「取り合えず…、まぁあの…でっかいふさがってる所行けばいいか。」
ーーー
石丸「君!!遅刻とはけしからんじゃないか!!!」
主「うるさ……寝起きなんすけど…寝起きでダッシュとか地獄かよ…」
(あ、てか推しだ…やっぱ眉間にしわ寄ってるなぁ…)
朝日奈「こんな状況じゃそんなこと言ってられないでしょ!」
(あ…朝日奈さんおっpでっか…⁉あー、でもワイといい勝負やな…)※主は女
ーー主の感想まとめーー
苗木くんは小さくてかわいかった。
ちーたんの背はちっちゃかった。(かわいい)
大和田の背がでかい。大神さんはもっとでかい。
女子勢かわいいな…顔面偏差値えぐいって…
ーーーー
主「二度手間で申し訳ないけどとりあえず、自己紹介してほしいです」
ーー
苗木「えっと…僕は苗木誠。超高校級の幸運です」
主「幸運、ねぇ…まぁ僕はー…かふぇって呼んでね。まぁ主でもいいけど。」
苗木「………えっと…主かふぇさんって名前?」
主「………うーんと…本名ではないんだけど…、まぁ…本名はー…そうだな。鈴森 かえで です…まぁかふぇとかって呼んで。まぁかえででも鈴森でもいいけど。」
※主のガチ本名は鈴森かえでではございません
主「よろしくね、苗木クン♪」
ーー
舞園「舞園、さやかです。私は超高校級のアイドルです。あなたは?」
主「僕はー、鈴森かえでです。かふぇってよんでね。超高校級の…作者?かな。まぁよろしくねまk…舞園さん」
ーー
霧切「霧切響子よ。私の才能は…、まぁ教えないわ。」
主「…探偵だったりしてね、?まぁ僕は鈴森かえでです。かふぇって呼んでね~んで超高校級の作者だよ。よろしくね」
ーー
(その他略称。)
主「…あー喉いたい…こんな喋ったの久しぶりだよぉ…」
主「え、っと今はモノクマのくだりの所。ほら、やってんねぇ」
大和田「アァアン゛⁉俺の髪型が変だと!⁉??」
キュイーン…キュイーンキュイーン!!
大和田「…?ア゛…?」
霧切「投げてッ!!!!!!!」
主(ま、原作通りだね。)
大和田はモノクマを投げる。そして…
ドッカーーーーーーーーン!!!!!!!!
と言う爆音と共にモノクマの残骸がバラバラと砕け散った。
大和田「……ッ…⁉」
主「あちゃ~…爆発だねぇ…」ミミイタイ
ーー…
なんやかんやありまして…
主「ワイの自室ないんやけどww」プギャーww
主「おいモノクマ僕の自室はいずこへ」
モノクマ「えー…?だって君はバグみたいな感じだしさ、ないんだけど…」
主「…せや、推しの部屋に止めてもらおう。」アタマイイナワレ
モノクマ「…そうなるなら用意するよ…ランドリーでねてな…」
主「………ッチ…」
ーー一旦はそんな感じ。
-
- 6 : 2025/03/05(水) 12:58:36 :
- 舞園さん
-
- 7 : 2025/03/05(水) 13:14:30 :
- 桑田
-
- 8 : 2025/03/05(水) 13:25:09 :
- >>6、>>7
舞園さんとアポ把握!レントウジャナイヨネ?ダイジョウブダヨネ?
主「…ッぱ舞園さんとアポっしょ!ちょっかいかけいこ~」
ーーーーーーーーーー……
舞園さん発見!後ろ向いてるしアレやっちゃおう!
主「だーれだ?(苗木…というかk枝の声真似)」
舞園「え、ええと…苗木くん…、じゃなくってかふぇさんですかね?」
主「…おぉ…エスパーだねぇ…」
舞園「もう、私のセリフ取らないでくださいよ!うふふ、何か用でしょうか?」
(私には分かる、笑顔の下に敵意があること、そして外へ出たいと思っていることが。)
主「あー…まぁ、やっぱそうだよな……」
舞園「?なんですか…?」
主「あーいや
-
- 9 : 2025/03/06(木) 11:54:35 :
- あー、途中で送りやがった
ーーーーーー
主「あーいや、やっぱり外に出たいよね、?」
舞園「…ッ…!」
舞園「…ど、どうして分かったんですか…?…私、顔…」
主「……まぁなんとなく分かるよ。なんか、キミと接してると…喋る人形と喋ってるみたいな感覚なんだよね~」
舞園「……。」
主「…ねぇ、仕事は楽しい?」
舞園「…楽しいです。」
主「……また、人形だ。ねぇ舞園さん。私はアイドルとしてのキミと接したいわけじゃない。僕はね、アイドル の舞園さんじゃなくって舞園さやか として接したいんだよ。」
舞園「……アイドルじゃ、ない…私?」
主「じゃあキミは商売の為のお人形さんとして生きて人形として死ぬのかい?」
舞園「…ぇ…で、も…夢なんです。アイドルとしてここまでやってこれた…、だから…ッ…!」
主「……じゃあ舞園さんはアイドルとして苗木クンが好き?」
舞園「…あ、えっと」
主「……ふふ、僕はねぇ苗木クンのことが好きなしがない女の子の舞園さんと仲良くしたいなぁ、表面的なアイドルの舞園さんとしてじゃなくってね」
主「別に無理にとは言わないけどねぇ」
舞園「………そうですね…、これから、よろしくお願いします。なんて、すこし固いでしょうか?」
主「まぁ好きなしゃべりかたでいいからね~まぁ確かに敬語は固いかも。」
舞園「はい、えっと…よろしく、ね?かふぇさん…///」
主「こちらこそよろしくねぇ」
舞園(……本当の私を求めてくれるかふぇさんには心を…許してもいいかもしれませんね)
ーーーー…舞園さやかと仲良くなりました。
主「…んぇ?なんでこんなに好感度が爆上がりしてるかって?まぁご都合主義だからしゃーなし。」
-
- 11 : 2025/03/06(木) 15:03:22 :
- ※自動的に(主の意思関係なく)起こるご都合主義もあります。
ーー
主「よーしあのアポと遊んでこよーっと。」
ーーー
後ろ向いてるしまたあの…いや、こっちにしよう。
主「………振り返ったら、コロす。(低音ボイス)」
桑田「…あー…かえでちゃん…か?」
主「かふぇな?かふぇ様って呼べよ?」
桑田「何故に…ってふつーにびびったわ…あんな声出せるんだな…声高い方だから全然分からなかったわ…」
主「…作り声って知ってる?」
桑田「知ってるわ!!俺が恥ずかしくなってくるじゃねぇかよ!」
主「…そうだねぇ。てかお話に来たんだよね私。」
桑田「おう、なんの話する?かえでちゃんは夜の千本ノックに興味ある?」
主「うーんと…それってs〇xのことでしょ?まぁ…興味…無くは無いけども、女子に話す事かそれ?」
桑田「ド直球すぎんだろおいwあー、いやかえでって面白いから節操なく話せるんだよな。ほら、相談とかさ」
主「相談があるの?なんか意外…(どうせ舞園の件だろうな)」
桑田「うーん、いやさぁ…俺、ぶっちゃけるとミュージシャンになりたいつってるけどよ…、やっぱコレって俺野球の練習から逃げてるだけなんじゃって思うんだよ…。正直言ったら野球だってやりたいし…なぁ、どう思う?意見だけでもいいからよ…」
主「おぉ…まぁ他人の人生に首突っ込む訳に行かないし、最終的にはレオンが決めたらいいと思うけどねぇ。私は…レオンとして才能があるのが野球で、素質がある…かもしれないのが歌…かな。まぁここからも安定して生きていきたいなら野球選手に道を選んだ方がいいかなって思うよ。ま、もう一回真剣に考えてみて、どうしてもミュージシャンになりたいなら真剣にやってみたら?」
主「私にはこれしか言えないし、ありきたりだけどね。」
桑田「………そっか…、ありがとな。うん、やっぱ一回マジで考えてみるわ。
主「それが一番だと思うよ~」
ーーー…桑田レオンと仲良くなりました…
-
- 12 : 2025/03/10(月) 08:36:53 :
- ミスをサラッと修正していくぅ!(夢小説も始めたけどやっぱだれもみないや。やっぱピクシブなのかな。)
ーーーー
主「………明日は、動機発表かー…」
主(……舞園ちゃんもあのあぽも説得したし…大丈夫だと思いたいけどねぇ…)
主「………寝るか…。考えても仕方ないしね、」
そうして私は眠りについた。
…動機は発表まで、残り1日。
-
- 13 : 2025/03/10(月) 11:27:30 :
- ーーーー…朝、コインランドリー
石丸「………起きたまえ、鈴森くん!!!」
主「……えっと…なんでここで寝てるってしてんの?」
石丸「…?モノクマに聞いたからだが…」
主「wОw」
主「…あー、いま何時、でしょうか」
石丸「ん、今か?今は6時程度だが、朝食会に遅れないよう気を付けて欲しいからな。」
主(え……なに、この子…天使じゃん…え……やさしい………もうなんか天使の羽と輪が見えてるんだが………?え……な、ななななんあななんだこのててててててってててんしは………!!!)
主「ぁ………あ…あり、がとぅ、ございます……」
石丸「う、うむ。(鈴森くん…鼻血が出ている…)」
ーーー
主「…………あー、天使すぎて鼻血で死ぬかと思った…流石にそんなアホみたいな死に方したくないわ…」
主「ま、行きますかー」
ーーーーモノクマ雑学のコーナー
モノクマ「うぷぷ、初めての試みとして雑学コーナーを開いて見たよ。」
モノクマ「今日の雑学と言うか設定を言っていくね。
今日の雑学は~主さんの容姿です!!」
モノクマ「さっきから全く触れてこなかったけどここで言うね。」
モノクマ「ここからは主サンに語って貰おうかなぁ」
主「うお…ッ…なにここ…」
モノクマ「服装について語って、あ、自分のやつね。」
主「………あー、おk。うん。えーと、そうやのう」
まず頭、特に何もないと思いきやなんか髪がミディアムなのにも関わらずなんかハーフアップしててわりとでかめのリボンつけてますね。
そして上半身。まぁグレーのブレザーと中にはシンプルにシャツかな。あとギンガムチェックみたいな模様のリボンをかけてます。
ま、スカートはいてます。うん。ギンガムチェックの。赤い奴。(あ、リボンも赤ですね。)
なんか、特徴的な所ない…か?…あー、えっとまぁバッチは胸ポケットにつけてます。
まぁ、入学式だったから制服着てただけでほぼジャージとかジャージワンピースを着てる人間ですからねぇ…
ちなみに自分の部屋が出来てからはジャージワンピ着て石丸クンに風紀!!と騒がれます。(下に半ズボン履いてるんだけどな。)
主「ネタバレも含めたやーつちなみにジャージワンピはあの…あのちゃんが着てる奴みたいなの。基本的にはなんか七海の上着に近い奴着てます。」
モノクマ「すごい長文…それではこれにてモノクマ雑学コーナー終了でーす、次回をお楽しみに~!」
主「………文字制限だから区切るね…」
ーーーーーーーーーーー
-
- 14 : 2025/03/10(月) 13:17:04 :
- ーーー食堂ーー
主「………おはようございまーす」
主(あささく、苗舞、石丸クンが来てるのね~…てかこう見ると石丸クンのボッチ度えぐいな…)
主「石丸クン起こしてくれてありがとね~」
石丸「…!あぁ、まぁ風紀委員として当然のことをしたまでだ。」
主(……かわいい…明らかに元気になった…お目目がキラキラしてる…まぶしい…)
主「あ、舞園ちゃんおはよう、」
舞園「え、あ、えっと…おはよう…です!///」
主「あは、やっぱ敬語が抜けないねぇ、」アハハ、
舞園「…も、もう!なんか…恥ずかしくなっちゃって…///しばらくは敬語のままになりそうです…///」カァァァ
主「まぁそんな舞園さんもかわいいよ」
舞園「…は、恥ずかしいです…///か、かわいいなんて…///かふぇさんだってかわいいですもん。かっこいいし…」
主「え~どこが?」ニヤニヤ
舞園「…えっと…綺麗な黒髪ですし紫色の目は綺麗で…なんだか吸い込まれてしまいそうですもん。まつ毛も長くてお姫様みたいですし…スタイルもいいですもん。私が男の子なら好きになってました。…それなのにかっこいいし…無敵じゃないですか。」
主「…ぇ、あー…///うん、そうな、のかなぁ…?///…ッ…///で、でも舞園さんにも言えるし。私はしがない女の子だもん。告白したのに振られたし。(計3回)」
舞園「えぇ…もったいない…こんなにかわいいのに…」
主「ソ、ソンナコトナイモン…///」
主(………そういえば…石丸クンどこだろ…)
舞園「石丸クンなら他の人起こしに行きましたよ、」
主「…え…あー…えすp「エスパーですから」
主「前に言われちゃったぁ…」
舞園「まぁ私の持ちネタなのでね♪」
主「わたしそんな顔に出てた?」
舞園「はい、出てましたよふふ、分かりやすいですね!」
モシカシテカフェサンイシマルクンノコトガ…
ピィッ…チガウカラネ!!ホントダヨ!!
マダナニモイッテマセンガ…?
ワアアアアアアアアアアチガウチガウレンアイジャナイオレハレンアイジャナアアアアアアアアアウワアアアアア!!(うるせぇ)
舞園「うふふ(*´艸`*)」
主「………ふわぁんうえぇん(泣)どうじでぇ…。・゚・(ノД`)・゚・。」
ーーーみんな揃ったよ
石丸「これから、第1回朝食会を始める!いただきます!」
全「いただきまーす!」(十神以外)
主「…ん…おいしい…」
朝日奈「わぁ、おいひいよぉ」モグモグ
大神「朝日奈よ、食べながらしゃべるでない…だが確かにおいしいな。」
舞園「あ、今日は私が作りました、石丸くんも手伝ってくれたんですよ♪」
主(……ふーん、流石チョコレートを作っていた女子力激高男だ…格が違う。)
舞園「羨ましいですか、かふぇさん?」ニヤニヤ
主「ゲホッ…ガハッ…!⁉?べー…つに、僕、料理得意じゃないし…」ゲホゴホ(むせた)
全(あぁ…コイツ…石丸の事が好きなのか…)(石丸以外)
主「…うぅお水…」
ーーーーーーーー石丸クンの事が好き(
-
- 15 : 2025/03/10(月) 13:37:42 :
- あー、誤作動。
ーーーーー
ーーーーーーーー主が石丸クンの事が好き(リアコと言う訳じゃない)がみんな(石丸以外)にバレました…
-
- 16 : 2025/03/10(月) 13:48:00 :
- ーーおまけーー
舞園「分かりやすいですよねぇ…かふぇさんは」セナカサスサス
主「………ふぅぅぇ…けほ…」
舞園「でもこれで少し進展するんじゃないですか?」
主「………たぶん1みりもつたわってないよ…アイツ鈍感やし…」
(※ほんとに1ミリも伝わってなかった)
ーーー本人の考え
石丸(………?なぜあんなに慌ててるのだろうか…?でも料理くらいなら教えてもいいが…)
-
- 18 : 2025/03/10(月) 14:08:58 :
- 戦刃の方の江ノ島さんって大丈夫ですか?
可能ならそれで、ダメでしたら再安価で
-
- 19 : 2025/03/10(月) 14:22:10 :
- ちーたん!絶対ちーたん!
-
- 20 : 2025/03/11(火) 09:00:34 :
- >>18,>>19
残姉ちゃんならおkですよぉ!残姉ちゃんとちーたん把握!
ーーーーーーー
主「……まぁ、残姉ちゃんとちーたんと仲良くなろうかな。」
ーーー
主「江ノ島さん、今大丈夫?」
江ノ島(戦刃)(以降、江ノ島)「え、あ大丈夫だよー!」
主「江ノ島さんとお話したくて来たんだけどダメかなぁ?」
江ノ島(……あ、危ない…さっきまで盾子ちゃんと通話してたから…せ、セーフ…)
主(……インターネット繋ぐケーブル隠し忘れてるよ…残念っていうのがよくわかるわ…)
江ノ島「ん、いまー?ま、いいけど」
主「んじゃ、恋バナしよっか。江ノ島さんは誰が好き?」
江ノ島「…ッ!⁉?え、あー、あたし、いないかもなぁ~、あはは!」
主「……え、苗木クンが好きじゃないの?僕の気のせいだった?」
江ノ島「え…、へぇッ…!な、なんでわかt…じゃ、なくてなんでそう思ったの⁉///」
主「エスパーだから」
江ノ島「な、なにそれ⁉あ、舞園の奴、だったっけ?」
主「苗木クン大人気だなぁ…、ま、僕は石丸クンが好きだよ?」
江ノ島「……な、なんで石丸を好きになったわけ?アイツ、ルールに厳しいしうるさいし…」
主「は?かわいいからだけど?かわいいければそれが正義だろ」
江ノ島「え、かわ…え?(困惑)ど、どこがかわいいの…?」
主「……うん?全部。…だとテキトーだからちゃんと言うけど。まぁまず身振り手振りとか感情表現がオーバーな所とか。なんかかわいいよね。…後よく泣くし、かわいそうはかわいいって言うじゃん。あーーーーーーーーーーーーと、服装がピッチピチでエr…じゃ、なくてなんか、いいよね…癖を感じる。うん。大好き。あと無自覚で苗木クンにセクハラまがいの発言したりとかぼ、僕は遠慮する…!とかいって結局流されちゃう所とか守ってあげたくなる。あーでも泣かせたい。うわー、えぐいなぁ…」
主「まぁなんか好きだよね。ほんと…」
江ノ島「あー、えっと…わた…あたしは…苗木、かっこいいし…好き…///
-
- 21 : 2025/03/11(火) 10:01:04 :
- ゴミついてるとか言って上手くウィッグを取れれば…って思った私は外道か?
-
- 22 : 2025/03/11(火) 12:57:48 :
- >>21
た、確蟹…!
誤動作大杉わろす
ーーーーーー
主(……なんか好きなのは分かるけどなんか…内容うす…)
主(………どうにかしてウィッグ外せないかな。…あ、そうだ。)
主「ねぇ、江ノ島さん。あの…ケーブルってなにかな?」
江ノ島「…え…、け、けけけケーブル、?」
江ノ島(あああああああああ!!!!!!し、しまうの忘れてたわああああああああああ!!!!!!)
江ノ島「あー、マジ?いやなんかスマホ?使ってた時ケーブル使ってたんだけどさなんかあったんだよね~あー、今しまうね!」
主「………よかったね、気づいて。」
主(………だって江ノ島盾子 に怒られるもんねぇ)
主「あ、でさ~」
江ノ島「うん、うん分かる~!」
主「……あ、ねぇ髪の毛にゴミ付いてるよ、取ってあげよっか?」
江ノ島「ん、?え、マジ?取って、」
主「んー、ここかな。」
主(………無理やり取ってもいいけど殺されないか心配やのう)
主「もしかして江ノ島さんってウィッグ?」
江ノ島「え、あー…まぁね。ほら、仕事の都合上さ、やっぱ学校にも通うってなるとウィッグがいいんだよねぇ!(汗)」
主(……まぁとりあえずは仲良くなれたし、動揺させられたからもういいかな)
江ノ島(ど、どうしてバレたの…⁉うぅう、誤魔化せたかな…?)
主「ありがと、今日は楽しかったよ、じゃ、またね」
江ノ島(………この子が悪魔の様にみえた。ただの、少女なのにも関わらず。)
ーーーーー江ノ島と友達になりました。
-
- 23 : 2025/03/11(火) 14:09:17 :
- …これは盾子ちゃんによるお説教コースですね。残姉ちゃん…
-
- 24 : 2025/03/11(火) 14:14:09 :
- 主「………まだ時間あるな。ちーたんに癒してもらおう。」
主(………ま、ちょっと石丸くんも見て帰るか。デキタラシャベロウ)
ーーーー
主「ふっじさっきくーん、おはなっししまっしょ♪」
不二咲「わぁ…かふぇさんだぁ。う、うん、なにを話そうかぁ…?」
主「あ……ぇ…ごめん…なんか…すごい…引いてる…ごめんなさい自重します…ごめんなさい…」
不二咲「え、えぇ⁉大丈夫だよ…!ちょっとビックリしちゃっただけだからぁ…」
主「不二咲クンはやさしいね…僕とは大違いだよ…僕がアレされたら縁切ってるよ…」
不二咲「そうなんだぁ…でも、僕…かふぇさんの明るい所好きだよぉ。僕なんか…よく泣いちゃうし…」
主(……大和田の気持ちが分かった。うん。確かにどれだけ天使でもこれは殴るわ。)
主「僕そんなに明るくないよ、ただそう見えるだけ。」
不二咲「え、で、でもぉ…だって…かふぇさんは強いし…明るいもん!」
主(………あー、うん。あー、沈まれぇ…沈まれ我が右手…殴りそうになるのを…よくもまぁこんなに地雷を踏みぬくものか…)
主「……だってそれって表だけじゃん。僕は弱いよ?そして暗い。なんなら腐川さんよりね。人には表と裏がある。裏を隠すためにみんな仮面を被っていい人に見せようとしてるんだよ不二咲くん 」ハイライトオフ
不二咲「……え、…あ…そ、なんだ…」
主「………ッ…あー、ごめんね。怖がらせるつもりはなかったんだけど。」
主「ごめん、脳より先に口が動いちゃった。ほんとごめん…」
主「………ごめんね…ッ、…ふ…ッ…不二咲、く…ッ…」ポロポロ
主「………ご、めん…、心配しないでいい、から…ごめんなさい…ッ…、きらわ、ないで…」ポロポロ
不二咲「…大丈夫だよ。僕は、かふぇさんのこと好きだからぁ…嫌わないよぉ。」
主「ぁ、りがと……、やさしいね。」
ーーーー不二咲くんに慰められました…(仲良くなりました)
主「……よし。うん、うん。石丸クンと話そう。鼻血に気を付けて…っと。」
-
- 25 : 2025/03/11(火) 14:44:25 :
- >>23
この後滅茶苦茶…(シンプルに説教されました(案の定))
ーーーー
主(………ど、どうしよう…あー、コミュ障が発動して話すことができない…そ、そりゃあそうだろう…なんせ★推し★やぞ…)
石丸「……どうしたのだ?鈴森くん」
主「あーいや、まぁなんかお話したくて!」
石丸「そうか、何を話そう?議論するか?」
主(あ……普通の話を知らない石丸クンだ…)
主「……じゃあ人間が死んだらどうなるか議論する?」
石丸「…うむ。なかなか興味深いな!よし、じゃあまず君はどうなると思うのか?」
主「わt…僕?僕はね、死んだあとは生きている時に起こした罪を全て覆すような善行をした後にまた何かの生物に生まれ変わると思うよ。」
石丸「……ふむ。わりと仏教に近い考えだな。」
石丸「僕は、死んだらそれで最後だと思う。生まれ変わる事は無く、天国や地獄にも行かない。ずっと、ただ寝ている様な感覚に陥ると考える。」
主「……へぇ…なるほどね。難しいなぁ…それはさ、~~~」
石丸「ふむ。確かにそうとも言えるな。だが…~~~」
ーーーーー……
主「あ、もうこんな時間か。ありがとね、石丸クン。」
石丸「そうだな。僕も楽しかったぞ!また是非議論しよう!」
ーー石丸と仲良く議論しました…
-
- 26 : 2025/03/12(水) 11:48:57 :
- なんか…無印とかの作品で石丸クンが出ると即退場(1、2で○ぬ)か最後まで生き残るかの二択な気がするのは私だけでしょうか…?
ーーーー
モノクマ「体育館集合!来ないとオシオキするよ!!」
主「……あー、このタイミングなのか…いや…ねむ…」
(割と夜)
ーーーー体育館
モノクマ「みんな集まってるね~僕はコロシアイが起きなくて大変困っているのです…なので…動機を用意しました!」
モノクマ「ビデオを用意したから…見てね?見なかったらオシオキだよ~うぷぷぷ…ブハハハハ!」
主(………苗木クンが歯を食いしばってる…まぁそりゃあそうだろうね)
主「…まぁ、見ないことには進まないでしょ。どうせ捏造だよ。見るだけ見ようよ」
苗木「…そうだね…」
ーーー
主(さて私の動機ビデオは…?)
ーーー
かえでの父らしきモブ「なんだか…てれるな…、ほら…このビデオは入学したかえでへの…プレゼントなんだが…」
母らしきモブ「……あなた~照れないで、ほらシャキッとしなさいよ!」
父らしきモブ「そうだな…入学おm…」
そこで映像は切れ、家らしき所は爆発し、モノクマがドアップで映っている。
主(………え…いやなんか…モブだから…ギャグなんだが?…何これぇ)
貴方の父と母はどうなったのでしょうか?正解は卒業の後で!
ーーーー
主「………あ、父と母なんだ…」
舞園「いやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッ!!!!!!!!!!!!」
主「………ッ……舞園さんッ…!」
主「待てッ!!!!!動くなッ!!!!!!」
舞園「いやあああああああああ!!いや、いやあああああああああああああああッ!!!!!!!!」
主「………ッチ…しかた、ない…」
首ストン……ッ…
主「………暴れんなよ…暴れんなよ…ちょっと暴力的だがしゃーなし」
主「大和田クン運ぶの手伝って、あー…まぁ苗木クンでもいいけど」
苗木「わ、分かったよ…!」
ーーーーー舞園の部屋
苗木「………舞園さん…ちゃんと起きるの…?」
主「起きるよ、気絶しただけ」
苗木「気絶させること、あったのかな…?話だけでも…」
ギュッ…
主「……話だけで、済むのかな?錯乱状態で。」
苗木「で、でもッ…!」
主「…ごめんね。僕もやりすぎだったよ。でも…死んでほしくないし…手も汚してほしくないから。」
主「僕なりの、最大の手段だったんだよ、」
主「…きっと嫌われるだろうなぁ……もう慣れっこだけど」
苗木「………きっと舞園さんも分かってくれるよ、だって…かふぇさんと話している時舞園さん、楽しそうだったからさ。」
主「………そっか。うん。元気出てきたよありがと。」
苗木「……僕は、ここにいるね。かふぇさんは無事だって事だけ伝えて。」
主「おっけー、もちのろんだぜぇ~」
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